2009年06月21日

オーストラリア 観光

話題の温泉ツアーをみつけよう

H made market : 嬉しい1日

オーストラリア帰りの新婚さんだ!!しかもまだ旦那様も出勤前で家にいたし、トーイも幼稚園休みの日家族で久々に会えて嬉しかったぁ♪ 夜オーストラリアへ出発されました。 これから彼女の新しい生活、帰国するたびに楽しみな私でもあります。 ...


セルジオ越後「料理のできないコックに晩餐会」|おもしろサッカー ...

これがオーストラリア戦を終えての感想だ。サッカー協会はプラス思考の考え方を主張して、「チームはよくなっている、確実に進歩している」と言い続けてきたけれど、前回大会時と同じ過ちを繰り返しているように思えてならない。予選最後の試合で、それが ...



昨日のオーストラリアの反捕鯨派の行為について皆さんにお聞きします。

昨日のオーストラリアの反捕鯨派の行為について皆さんにお聞きします。@捕鯨と環境問題とが結びつかない。ニシン等の魚の漁獲高を考えればむしろ一定の捕鯨をすべき(個体数の少ないシロナガス・ザトウは別)では?A日本とオーストラリアの報道の違い。オーストラリアでは日本側が一方的に拘束しているとの報道ですが・・・。Bアラスカのエスキモーは鯨やアザラシを食べていますが、何故日本の捕鯨だけが許されない?皆さんのご意見をお聞かせ下さい。以下私の意見です。@反捕鯨≠環境保全ではない。鯨を食べる行為は日本の伝統文化であり、牛や豚を食べる行為となんら変わりはない。 年間1000匹程度の捕鯨が許されているのだからなんら問題ない。 ニシン等の魚の漁獲高を考えればむしろ一定の捕鯨をすべき(個体数の少ないシロナガス・ザトウは別) クジラの肉は結構美味しいと思います。日本の伝統文化を守るべきだ。A海上で一方的に他国の船籍に乗り込む行為は、国境を無断で越えるに等しい。 また酸の入ったビンを投げつけている行為は、銃を撃つに等しい行為といえる。 拘束だけで済んでむしろ感謝されるべき。 またオーストラリアの報道では日本が一方的に拘束して、船外に縛り付けているとか反捕鯨運動をやめないと拘束をやめない とか連絡がとれないとかいっていますが本当は逆で、船室で非常に良い待遇であり、拘束された人の受け渡しについて連絡を とっているが連絡が取れないとのこと。オーストラリアのマスメディアは大したことないね。Bクジラも人間も同じ哺乳類であるのでかわいそうとの声も聞きますが、牛や豚もおなじであるし、人間が人間を殺す数のほうが 遥かに多い。また年間1000匹程度の捕鯨が許可されているのですから、なんら問題がないように思えます。 他国ではクジラやアザラシを食べていますし、オーストラリアではカンガルーなども食べられているようです。 他国の伝統文化に対して何故寛容ではないのでしょうか・・・。


オーストラリアってどんなところですか?

オーストラリアってどんなところですか?日本とオーストラリアを比較するとどんな感じでしょうか?もし、仮に移住するとしたら、どんなメリット、デメリットがあるか教えてください。宜しくお願い致します。



posted by feuerlosr at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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